屋根
使い方
(解説用の壁パーツは壁基盤フォルダーなどに含まれており、屋根フォルダーに含まれておりません)


1つのフォルダーは約1/35スケールで床面積おおよそ20坪カバーできます。(約床基盤フォルダー1個分対応)。

基本セットにこういう屋根フォルダーが2つ入っています。

●フォルダー内の各パーツの位置通りに結合した方がキレイに見えます。
●屋根を組み立てるポイントとして、両側は幅が広い5ドットのパーツを使用し、その間は幅4ドットのパーツを利用した方が組み立てやすいです。一番下の行は長さ5ドットのパーツを利用した方がキレイに見えます。

●フォルダー内一番下方にある4X4ドット、4X5ドットのジョインターなしのパーツは必ず使われると限られませんが、発想次第でそれを使う場面があるかもしれません。


●結合した状態


●屋根下の壁パーツとの結合(壁パーツは壁基盤-外壁パネル-内壁パネルフォルダーから)。


●裏側から見るとこうなっています。


●壁パーツとの結合


●完成例

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